警察の腐敗・・・「悪魔と踊ろう」       ~尋問の儀これあり~

四万十川沿いの町で、仕事中の銀行員が殺害され現金を奪われたが、犯人は、警察幹部の親戚だった為、警察は「隠ぺい工作」を画策し、この事件の犯人を割り出した警察官(私)は、ミミズのように蒸し込まれた。

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「高知白バイ事件」~爆笑~

                      爆笑~吉本新喜劇

~偽造写真
~「塗り」の「スリップ痕」
~「チョーク」で書いた「擦過痕」

「高知白バイ事件」の~偽造シリーズも 1作~5作~と続きまして世間では口の悪い人が警察のことを
   「日本最大の暴力団」なんて~ホントのことを言っていますが

私は、そうは思わない。
~なぜ??????・・・→ヤクザなら~もっと頭使う。

私のブログ「悪魔と踊ろう」の犯人様もそうですが「コネで警察に捕まらない」~高貴な御方は
頭を使わないで悪いことをする習性があります。~「ワシは捕まらん」;捕まる;を権力のコネで打ち消す神技です。

コネで捕まらない人は努力する必要がないから常に「捕まらない」を前提に動くものです。
ですから、この手法を真正面から見れば怒濤の「怒り」ですが、逆に後ろから見ると「笑い」の渦が重なった「爆笑」でしかない。

吉本新喜劇でもココまではできない。


下の写真は前回・前々回出した事故直後に撮影したバスの写真です。今回3回目になりますし
大きな写真を使うとブログの動きがおかしいので、節約して小さく出しました。

そして下の写真は上の衝突部位を再度確認する為、警察官が撮影し裁判所に提出したものです。
よく御覧ください。「高知白バイ事件」は「バスが動いてない」事を警察官が撮影しています。

写真の左側・上・角に押印している「印象」を見てください「割り印」です。「筒井」の印です。
この警察官の名前は「筒井」です。

まず、前回・前々回と同じく、
 全ての痕跡は、同一方向から同一方向へ、同じ角度で、全て並行に、斜め下に流れている。

上の条件に反する動きがある痕跡は皆無(まったく存在しない)

次に写真中央~バスのバンバー凹損部を御覧ください。バンバーの金属がタック(二重)に成るような形で

凹型になり、その下が黒くなっている箇所があります。黒は白バイのタイヤ痕で、その上がタックになっている。
ココが衝撃の中心でしょう。

そう思うから~警察官が、メジャーを添え転倒した白バイの高さと・バスの損壊の高さ~を~同時に確認(高さ)できる様に写真撮影した。

ムダのない撮影です。よくできています。
せっかくですから凹箇所に注視してください。バスの塗料は全て痕跡の通りに「斜め下」方向に剥がれています。

剥がれているバスの塗料を指で軽く擦ると、塗料は簡単に「剥がれます」~極めてデリケート。
だからこそ~警察官は、素早く写真撮影し、現場の状況を正確に保存した。全てを物語る一枚の「事実」

もし、バスが動いていたなら「指」で擦っても剥がれる「塗料が」簡単に「後ろ」側・方向へ「剥がれ」ている。
~どこに?~その痕跡が~ある。~・・それで~スリップ痕を「描いた」・「お絵かき」じゃぁ~
このスリップ痕を「カタタヤスシ判決文」→「スリップ痕があるから警察の主張が正しい」と判断した。
こんな事なら「殺人」でも簡単に「犯人」にされる。
     これが吉本新喜劇にもできない「爆笑」でなくて、一体なんだ
現場の警察官が「この事故は~白バイがバスに突っ込んで~その後は~動いてない」と、正確な写真撮影をした後で

~「塗り」の「スリップ痕」~「チョーク」で書いた「擦過痕」を「偽造写真」でごまかし「裁判所」が「門前払い」したのが「高知白バイ事件」だ。

こんな演出が吉本新喜劇にできますか?~これを映画にする「高橋 玄」監督は、すでに先を見ているだろう。~これは「いける」と、

~生きちょる人間は、ウソをつくが、死体と現場は、ウソをつかん~


警察の目的は当初から「論戦」だろう。「スリップ痕があるから~バスは動いていた」弁論カタタヤスシ判決文←「暗記バカはココ」・・・と活字の勝負に誘い込み、
長々と時間を浪費させ要人が危険区域から離れるのを待つ。言葉は色んな使い方があり、裁判は言葉のゲーム。。。新聞は警察の掲示板。

弁護士費用は「税金」だ。いくら長引いても自分の腹は痛まない。~これからの手法も同じだ。
         口は弁護士~。
             心は詐欺師~。
                 ~歩く姿はボケの花。


マぁ~今からも同じ戦略・戦術を御大層に大上段に振りかざして構えるだろうが
それなら~一枚の写真、一つの事実を~それぞれ最も解りやすいように「否定」か「肯定」

どちらかを選んで納得のいく説明をすることだ。
今までのように、先に「スリップ痕」を持ち出し、その後での論戦は、ただのマンガ。爆笑の渦

それならそれで、あとの映画がおもしろい。



高知白バイ事件=片岡晴彦 再審請求準備中←恐怖の偽造写真・爆笑と恐怖は隣り合わせ!!
    (これなら=コロシも簡単)



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斬馬

                            お願い

再審請求を5月24日に高知地裁に提出予定です。そのときに同時に再審開始を求める署名を提出いたします。

署名はネットや携帯電話(ソフトバンクは除く)からも可能です。また、署名用紙をダウンロードすることも可能です。皆様のご協力をお願いします。

  ネット署名締め切りは5/20です

  街頭署名締め切りは5/23午前中です

   署名方法 → 支援する会HP→こちら・お願い!

  皆様のご協力を切におねがいします


  


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  1. 2010/05/10(月) 16:01:40|
  2. 「高知白バイ事件」~偽造写真~
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